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雨のち曇りのちやっぱり雨で曇りラチャノイラチャヤイ3ダイブ

頑張ってブログ書いててよかった。今日も元気にダイビングへ行ってきました。
今日は昨日ラチャヤイ島に行かれたOさんFさん、そして静岡からお越しのAさんMさんと4人のお客様と助っ人のプイさんとラチャノイ、ラチャヤイ3ダイブです。
Oさんはプーケットに来る前にブログチェックしていていただいたようで、ブルマリの休暇のことなど
何でもご存知でした。頑張ってブログあげよーとちょっと嬉しかったです。
プイさんはタイ人のダイブマスターでサウスサイアム号でよくお世話になる私の友達です。
背中に和風の魚の絵が描いてあるので怖い人かなーと思われがちですがぜんぜん怖くなくとっても優しいです。で同じ顔の子供がいます。そっくりで笑ってしまいます。

今日は昨日と打って変わって朝から西風この季節安定しないのでしょうか。
船も日本人ショップが4店舗結構いっぱい乗っていました。
1本目はラチャノイ バナナベイ、ここの湾は白い砂地に珊瑚そして時々見れるかなりの数の
タイワンカマス。今日はタイワンカマスがいい仕事してくれました。
群れは見事でいいですね。Mさんは一眼のデジカメ持参で大接近できれいな写真とっていらっしゃいました。
P1020789.jpg

途中からちょっと海が暗くなってしまったのでもしかしてと思ったのですが、あがったらぱらぱら雨が降ってきてエキジットしてからが寒かったです。風が強くなることを見込んで今日は2本目からラチャヤイ島でした。
P1020786.jpg

昨日が西側のポイントだったので今日は東でよかったです。
2本目はラチャヤイNo.3でした。ツバメウオが一匹ホンソメワケベラにクリーニングされていて気持ちよさそうでした。私きっとツバメウオ好きなんですね。私のブログにツバメウオしょっちゅう出場します。

3本目は同じくラチャヤイNo.2ベイです。南側のリーフで珊瑚を眺め
砂地に出るとヤッコエイやモンダルマガレイそしてインディアンウォーシャンウォークマン(私にとってはかなりレアものです。)名前の通りのっしのっしと歩いていました。
下が頭で爪のように出たのが胸鰭です。
P1020794.jpg
ついでに横から
P1020793.jpg
左が頭です。
昔タオで見たんですが、インディアンなんていうのにインド洋の固有種ではないのかなー。
帰りの船はやや大きくよれましたが、お客様船酔いされなくてよかったです。

☆2日間ラチャヤイラチャノイをダイビングされたOさんFさんからの感想
魚のバリエーションがたくさんあってとっても楽しかった!
ラチャヤイのウツボが沢山いてよかった。フミちゃんがパワフルだった。プイ君とてもやさしかった。


P1020779.jpg

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昨日のタイバーツ

1万円をタイバーツに両替するといくらになるでしょう?
プーケットカタビーチの南部の銀行で昨日10月11日19時半に調べてきました。
大華銀行やっぱりここが現金一番レートが良かったです。
3424バーツトラベラーズチェック3438バーツ


黄色銀行現金3401バーツ TC3433です。
この銀行カタの南の両替所は11時から24時まで開いています。


緑銀行現金3400バーツ TC3432バーツ


P1020260.jpg閉まってました。


tmc 
閉まってました。18時までだそうです。

3400バーツ代に入りましたここまで急激に下がるとどうなんでしょうか?

旅行は今がチャンスですよ。




ビザの更新

P1020763.jpg

先日 ビザの更新をするために、ミャンマー滞在数分の旅に出てきました。
朝6時10分ごろツアー会社のワゴンがうちのすぐ脇のお寺の前まで迎えに来ます。
6時と言えばまだ日が昇っていません世の中まだ薄暗い時間帯です。
そしていろいろな所へお迎えに走るのですがこのツアー会社いなければそのまま行ってしまうと
時間にルーズなタイにしてはめちゃめちゃ厳しい方法で円滑にピックアップを完了させ、
どうしてこの車こんなにはねるのという恐ろしいスピードでラノーンまで連れて行ってくれます。
途中朝ごはんまで出ます。
ミャンマーの入国管理官もなれたもので何も言わなくても入国と出国のスタンプをいっぺんに押してくれます。プーケットで働くのも大変です。大手旅行会社に勤めるYさんは年に一度バンコクに行くだけで済むそうです。タイ人のだんなさんがいればパトンもしくは、プーケットタウンのイミグレーションで言いそうです。あー私もタイ人と結婚しようかな。(うそです。お母さん真に受けて電話してこないでください。)
ということでミャンマーへは、何度もいっていますが滞在時間を全部足しても1時間にもなっていないのではと思います。
この過酷なスタンプラリーいったい誰が得してるのでしょうか?

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